日刊工業新聞に掲載されました。(2020/09/11)

日刊工業新聞に掲載されました。(2020/09/11)

日刊工業新聞に掲載されました。(2020/09/11)

 

 

塩水発電の新機種追加
停電時の冷蔵庫などに

各商品のラインナップ説明がされ、今後はサーバーやエアコンなどへの給電が可能な大型機種を発売予定

森社長は「 手軽で静穏、 有毒物質が発生しない発電機はニーズがある。8カ国代理契約を結び、海外で販売準備を進めている」としている。

 

と記載されていました。

WEB版(https://www.nikkan.co.jp/articles/view/571011)にも掲載されております。

 

内閣官房国土強靭化水発電機AQUENEOUSは、国際特許出願中、実用新案登録第3226310号 水発電機とは 無音、無公害で地球環境を汚さない世界初の室内分散型非常用電源で、 インフラも屋内配線も必要とせず、建物が浸水した時は無敵の発電機です。 その構造は 塩水の中でマグネシウムと空気が化学反応を起こし、電気を生み出す技術を使い、カートリッジを交換するだけで永続的に室内で電気を供給することが目的で開発されました。 災害大国と言われる日本では大地震による停電と 台風による建物の浸水による屋内配線の無力化などによる長期の停電に対する対応が求められています。 そしてインフラや屋内配線を必要としない水発電機は 発展途上国の人々の生活までも一変させ、地球上すべての停電をなくすことが弊社のミッションであります。 万一の時の万一の備え それは消火器と水発電機であると確信しています。

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2020年09月11日

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